第63回技能五輪全国大会の入賞者が長野県副知事を表敬訪問
[ 技能五輪全国大会 ]
2025年10月に愛知県内で開催された第63回技能五輪全国大会において入賞した長野県選手団が、11月17日に長野県長を訪れ、関昇一郎副知事を表敬訪問しました。
2025年10月に愛知県内で開催された第63回技能五輪全国大会において入賞した長野県選手団が、11月17日に長野県長を訪れ、関昇一郎副知事を表敬訪問しました。
日本全国の青年技能者が技能を競い合う「第63回技能五輪全国大会」が、令和7年10月17日から20日までの4日間、愛知県国際展示場を中心に県内外の会場で開催されました。 製造・加工分野、情報・IT分野、サービス分野など42職種が集い、会場ではさまざまな「技」が繰り広げられました。選手たちの真剣な表情と、それを見守る来場者の熱気に包まれ、終始活気に満ちた大会となっていました。
2024年11月22日から4日間に愛知県等で開催された「第62回技能五輪全国大会」の入賞選手15名が長野県副知事を表敬訪問しました。 長野県選手団は7年ぶりとなる複数職種での金賞受賞に加え、銀賞3名、銅賞7名、敢闘賞3名の計15名が入賞。選手団としても昨年に引き続き中央職業能力開発協会会長賞を受賞するという好成績を収めました。
日本国内の青年技能者の技能レベルを競う「第62回技能五輪全国大会」が、令和6年11月22日から4日間にわたり愛知県を中心に開催されました。今年も全国から日本の技術の未来を担う若手技術者が一堂に会し、競技を通じてその技術力とものづくりへの情熱を競い合いました。