【視聴無料】「厚生労働省ものづくりマイスター活用説明会」(令和7年12月4日、18日開催)がオンデマンド配信されています。
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厚生労働省が令和7年12月4日・18日に開催した「ものづくりマイスター活用説明会」のオンデマンド配信が公開されています。
厚生労働省が令和7年12月4日・18日に開催した「ものづくりマイスター活用説明会」のオンデマンド配信が公開されています。
2026年2月27日(金)から3月2日(月)にかけて、大阪府のインテックス大阪などを会場に開催された「第33回技能グランプリ」において、長野県選手団が好成績を収めました。 熟練技能士たちが「技」の日本一を競い合う本大会において、長野県代表選手は日頃の研鑽の成果を遺憾なく発揮。 プラスチック系床仕上げ職種の木内祐太選手(岩野商会)が、全職種の金賞受賞者の中から特に優秀な成績を収めた4名にのみ贈られる最高賞「内閣総理大臣賞」を受賞する快挙を成し遂げました。 さらに、フラワー装飾職種の金澤紗希選手(エス・ケイ花企画)が「厚生労働大臣賞」を受賞したほか、長野県選手団全体としても「全国技能士会連合会会長賞(特別賞)」を受賞するなど、長野県の高い技術力が全国に轟く大会となりました。
第63回技能五輪全国大会・第45回全国アビリンピックに出場する長野県選手団の結団式が、9月22日(月)に長野県庁講堂で行われました。技能五輪全国大会には18職種43名、全国アビリンピックには11種目14名が参加し、会場には多くの関係者が集まりました。
このほど群馬県高崎市のGメッセ群馬をメイン会場として「第19回若年者ものづくり競技大会」が開催され、長野県からも2名の選手が参加し腕を競いました。
2023年11月17日(金)から21日(火)の会期で愛知県等で開催される「第61回技能五輪全国大会・第43回全国アビリンピック」に出場する長野県選手団の結団式が、10月24日に若里市民文化ホールで行われました。本年の長野県技能五輪選手団は17職種45名、アビリンピック選手団は9種目9名で構成されます。
2022年11月4日~7日(一部職種は先行実施)の日程で開催される「第60回技能五輪全国大会・第42回全国障害者技能競技大会(全国アビリンピック)」。大会に出場する長野県選手団の結団式が10月13日に長野保険福祉事務所で開催されました。今年度長野県の技能五輪選手団は16職種46名、アビリンピック選手団は8種目8名で構成され、両大会とも昨年より多くの選手が挑戦する大会となります。
2021年12月17日~20日の会期で開催される「Tokyo技能五輪・アビリンピック2021(第59回技能五輪全国大会・第41回全国障害者技能競技大会(全国アビリンピック)」。 出場する長野県選手団の結団式が11月17日に長野県庁で開催されました。本年の長野県技能五輪選手団は16職種39名、アビリンピック選手団は4種目4名で構成され、本大会に臨みます。
11月1日(月)より、「ものづくりフェア長野2021」オンライン講座の動画配信がスタートしました。応募多数のため、厳正な抽選を行った結果「ものづくり体験用キット」に当選された皆様は、オンライン映像を見ながらお手元に届いている「ものづくり体験用キット」を完成させましょう!「ものづくり体験用キット」がなくても、「材料の案内を行う講座」がありますので、ご自分で材料をそろえて体験していただくこともできます。動画配信ページには、新たにお互いの作品を見せ合うことができる「投稿コーナー」もあります。ぜひご活用いただき、皆さんと一緒にお楽しみください。
「ものづくり」への関心を高めていただくため「ものづくりフェア長野2021」を今年もオンラインで開催します。「ものづくり体験 オンライン講座」(事前申し込みが必要)は、小学生等の皆様が楽しく「ものづくり」を体験できる内容となっています。今年はコンテンツもパワーアップ!!作成キットの数も種類も増加し、リアルタイムで教えるzoomを使った講座が新登場です。大勢の皆様のご応募をお待ちしております。