第63回技能五輪全国大会の入賞者が長野県副知事を表敬訪問
[ 技能五輪全国大会 ]
2025年10月に愛知県内で開催された第63回技能五輪全国大会において入賞した長野県選手団が、11月17日に長野県長を訪れ、関昇一郎副知事を表敬訪問しました。
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2025年10月に愛知県内で開催された第63回技能五輪全国大会において入賞した長野県選手団が、11月17日に長野県長を訪れ、関昇一郎副知事を表敬訪問しました。
「技能の継承」「若手社員の育成」に取り組みませんか? 製造・建設業など中小企業が抱える課題の解決に役立つのが厚生労働省の「ものづくりマイスター制度」です。 本説明会では、ものづくりマイスターの派遣指導を利用し成果をあげている中小企業の実例を1社ずつ、2回にわたりご紹介します。併せてものづくりマイスター制度のポイントや利用の流れなどもご案内します。 御社の課題に合った活用のヒントがきっと見つかります! 厚生労働省ものづくりマイスター活用説明会
日本全国の青年技能者が技能を競い合う「第63回技能五輪全国大会」が、令和7年10月17日から20日までの4日間、愛知県国際展示場を中心に県内外の会場で開催されました。 製造・加工分野、情報・IT分野、サービス分野など42職種が集い、会場ではさまざまな「技」が繰り広げられました。選手たちの真剣な表情と、それを見守る来場者の熱気に包まれ、終始活気に満ちた大会となっていました。
技能五輪全国大会は、原則23歳以下の青年技能者の技能レベルの日本一を競う技能競技大会です。 競技職種「時計修理」とは具合の悪くなった腕時計を治す技能です。不具合箇所を見つけ出し修理する課題と、部品製作があり時計の修理に必要な技術・技能・センスを競います。 本年度の大会は10月17日(金)から10月20日(月)の4日間の日程で開催されます。
第63回技能五輪全国大会・第45回全国アビリンピックに出場する長野県選手団の結団式が、9月22日(月)に長野県庁講堂で行われました。技能五輪全国大会には18職種43名、全国アビリンピックには11種目14名が参加し、会場には多くの関係者が集まりました。
「マイスターに聞いてみよう」に新しく機械加工 ものづくりマイスター・小澤さんの記事を追加しました。ものづくり継承への想いを、ぜひご覧ください。 [記事はこちら]
長野県職業能力開発協会技能振興センターでは、6月28日(土)10:00~15:00 「テクノプラザおかや」でロボットプログラミング体験「mBot(エムボット)とあそぼう!を開催しました。
2024年11月22日から4日間に愛知県等で開催された「第62回技能五輪全国大会」の入賞選手15名が長野県副知事を表敬訪問しました。 長野県選手団は7年ぶりとなる複数職種での金賞受賞に加え、銀賞3名、銅賞7名、敢闘賞3名の計15名が入賞。選手団としても昨年に引き続き中央職業能力開発協会会長賞を受賞するという好成績を収めました。
日本国内の青年技能者の技能レベルを競う「第62回技能五輪全国大会」が、令和6年11月22日から4日間にわたり愛知県を中心に開催されました。今年も全国から日本の技術の未来を担う若手技術者が一堂に会し、競技を通じてその技術力とものづくりへの情熱を競い合いました。
10月19日(土)、諏訪圏工業メッセ2024で子ども向けの体験イベント「ロボットプログラミング mBotとあそぼう!」が開催され、子どもたちが小型ロボット「mBot」のプログラミングに挑戦しました。